スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<豪華客船>サン・プリンセスを報道陣に公開(毎日新聞)

 プリンセス・クルーズ社(米国)の姉妹会社P&Oオーストラリアが運航する客船「サン・プリンセス」(7万7000トン、乗客定員1950人)が30日、横浜港の大桟橋に入港、報道陣に公開された。

【写真特集】サン・プリンセスの船内を写真でじっくりと見る

 サン・プリンセスは1995年に就航したパナマ運河を航行できる最大級の客船。10万トン以上の大型船なみの充実した設備を持ちながら小型船のような親しみやすいサービスが特徴の中型船だ。船内に入ると大きな吹き抜けと吹き抜けを見渡すことができるエレベーターがあり、デッキの床板には最近の船ではほとんど使われなくなったチーク材がふんだんに使われ、美しいインテリアと丁寧な造りが目を引く。姉妹船に、97年に就航したドーン・プリンセスと98年に就航したシー・プリンセスがある。来月には最新の映画や音楽番組が楽しめる屋外巨大スクリーン「ムービーズ・アンダー・ザ・スター」を増設し、より快適なクルージングが楽しめるようになる。

 サン・プリンセスは同日、横浜港を出港して硫黄島沖などを経由してシドニーへ向かう。今年はシドニーを拠点にニュージーランドやニューカレドニアなどへのクルーズを行う。日本へは来年3月28日に長崎、30日に大阪、4月1日に横浜へ寄港する予定になっている。【米田堅持】

【関連ニュース】
【写真特集】プリンセス・クルーズの小型客船オーシャン・プリンセス
【写真特集】世界最大級の豪華客船クイーン・メリー2
【写真特集】豪華客船クイーン・ビクトリア
【写真特集】日本の客船にっぽん丸をリニューアル公開
【写真特集】イタリアの客船コスタアレグラ

阿久根市長つかみ合い「今後も議会に出ぬ」とも(読売新聞)
拉致支援法改正案を可決=31日成立へ-参院委(時事通信)
大阪と京都で3人を刺した石津被告に懲役20年(産経新聞)
<B型肝炎訴訟>36人が追加提訴、原告419人に(毎日新聞)
<京都知事選>告示 新人、現職の2氏が立候補(毎日新聞)

「盗み聞き」不倫の証拠に、大阪高裁逆転判決(読売新聞)

 「既婚と知りながら夫と不倫を続けた」として、妻が交際相手の女性に200万円の慰謝料を求めた訴訟の控訴審判決で、大阪高裁は、妻の請求を棄却した1審・大津地裁判決を変更し、女性に100万円の支払いを命じた。

 決め手は、夫と女性の会話を録音したDVD。女性側は「違法に収集した証拠だ」と却下を求めたが、同高裁は「女性宅から漏れ聞こえた会話を録音したもので、著しく反社会的とはいえない」と判断した。

 24日にあった判決によると、2008年6月初め、夫の財布に女性の写真などが入っているのを見つけた妻は不倫を疑い、同月下旬、女性宅に踏み込んで、「夫と会わないでほしい」と申し入れた。

 不倫は、既婚者と知っていた場合に不法行為が成立する。1審判決は、「妻に言われるまで結婚していると知らなかった」とした女性側の主張を支持した。

 妻側は控訴審で、08年6月に女性宅の窓のそばで会話を録音したDVDを証拠として提出した。「妻に文句を言われ、寝られない」などと話す夫の声が録音されており、「女性は以前から、夫が既婚者だと知っていた」と主張した。

小1暴行死、罪名を傷害致死罪に…地検が変更請求(読売新聞)
ホタルイカシーズン到来=富山湾産、やや安値-築地市場(時事通信)
自衛官自殺偽装で5人起訴=元保険会社の妻が殺害依頼-仙台地検(時事通信)
あえて連携アピール 鳩山首相と小沢氏、がっちり握手(産経新聞)
一括交付金「総論賛成・各論反対」省庁が大合唱(読売新聞)

雑記帳 この枝垂れ桜は…DNA鑑定(毎日新聞)

 京都市の学校法人平安女学院は24日、DNA型鑑定の結果、所有する京都市上京区の旧有栖川宮邸の枝垂れ桜が豊臣秀吉ゆかりの醍醐寺の桜の子孫だと分かったと発表した。

 枝垂れ桜は1952年、画家、堂本印象の発案で醍醐寺から移植したものと伝わっている。しかし、確かな記録がなく、住友林業が葉のDNAを抽出して調べていた。

 枝垂れ桜は今、三分から五分咲きで今月末が見ごろになりそう。同法人は4月7~11日に邸宅を有料公開するが、洛中で「醍醐の花見」としゃれ込むには少し遅いかも。【広瀬登】

「何も言えなくて…」ハマった薬物乱用“アラ還”シンガーの孤独と苦悩(産経新聞)
埼京線、大宮-池袋間再開=JR東(時事通信)
生方氏解任「やむを得ぬ」=民主・細野氏(時事通信)
司法試験合格「年1千人に減を」 兵庫県弁護士会、西日本初の決議(産経新聞)
大阪・和泉寺跡から泉南を統治した地元豪族名の瓦が出土(産経新聞)

<名古屋大>4004人巣立つ 「自分を信じてまっすぐに」(毎日新聞)

 名古屋大学の卒業式が25日、同大豊田講堂(名古屋市千種区)であり、学部生2159人、大学院生1845人の計4004人が巣立った。

 大学院修了式に続いてあった学部卒業式では、浜口道成学長が学位記を授与した後、「愚直に挑戦し続けていただきたい」と祝辞。卒業生代表の文学部、藤原香里さんが「守られ育てられた環境から巣立ち、自立し、社会に貢献しなくてはいけない。自分の可能性を信じ、まっすぐ進みたい」と決意を述べた。【高橋恵子】

【関連ニュース】
名古屋大学病院:承認受けず臨床試験 幹細胞使い
希少金属:「家電から発掘」計画開始 名大が回収拠点設置
名古屋大病院:国の承認受けず幹細胞臨床研究
From60:60年前 恩賜賞に坂田名大教授 /愛知
大学入試:国公立大2次試験最終出願 名大前期2.9倍 医学部の人気目立つ /愛知

薬害C型肝炎訴訟 カルテなし原告和解 仙台地裁(河北新報)
デミ・ムーアがツイッターで自殺志願の青年を救助(スポーツ報知)
病院機能評価の医療への影響で初の調査結果(医療介護CBニュース)
<JR山手線>浜松町駅で女性はねられ死亡 31本に遅れ(毎日新聞)
「モデル面接」の20歳女性に乱暴の容疑で芸能プロ経営の男逮捕 「合意の上」と否認(産経新聞)

「東北電力」名乗る不審電話 月平均120件(河北新報)

 東北電力や、電気設備の保安業務を手掛ける東北電気保安協会を名乗り、調査や検査と称して企業や住宅を訪問しようとする不審電話が、宮城県などで相次いでいる。同県内で確認された電話は昨年11月から月平均約120件に達し、3月はさらに増えている。金銭的な被害などは判明していないが、東北電力が注意を呼び掛けている。

 同社によると、電話は「電気料金を安くできるので設備を確認させてほしい」、「設備の調査や漏電、電圧の検査が必要だ」などと語り、訪問しようとする。同社は「電話で同様の勧誘行為はしていない」という。

 不審電話は宮城県内で以前からあったが、昨年11月ごろから急増し、3月は18日時点で137件に上る。同様の不審電話は東北各県で増え、3月は計501件と2月(476件)を既に超えた。
 連絡先は東北電力コールセンター フリーダイヤル(0120)175466。


国際緊急援助隊救助チーム、最高レベルの評価を獲得(医療介護CBニュース)
首相動静(3月21日)(時事通信)
福島氏、同意人事案に署名「反対ではあるが、署名はやむなし」(産経新聞)
阿久根市長、県立高の生徒処分に異議唱え介入(読売新聞)
狭い介護施設も検討 スプリンクラー補助で厚労相(産経新聞)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。